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住民基本台帳ネットワークとは

 市区町村が行う各種行政の基礎である住民基本台帳のネットワーク化を図り、氏名・生年月日・性別・住所の4情報と、住民票コードにより、全国共通の本人確認を行うための地方公共団体共同のシステムです。住民基本台帳ネットワークシステム(住基ネット)の第2次稼動が平成15年8月25日より開始され、全国の市区町村間がネットワークで結ばれました。これにより、以下のサービスが受けられるようになりました。

  • 住民票の写しの広域交付
  • 個人番号カード・住基カードを利用した転入・転出

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