ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

国民健康保険その他の手続き

国民健康保険その他の手続き

住所・氏名・世帯主が変わった場合、世帯が分かれたり、一緒になったりしたとき

 このような場合にも手続きが必要です。必要なものは次のとおりです。

  • 国民健康保険証
  • 印鑑(認め印)
  • 本人確認書類

 

 

大学などへ進学するため、別に住所を定めるとき

 大洲市国民健康保険の加入者が、大学などへ進学するために大洲市外へ転出するときには、学生用の被保険者証(マル学保険証)を交付します。

 マル学保険証が交付される国民健康保険の加入者は、転出先の市区町村で新たに国民健康保険に加入する必要はありません。

 また、国民健康保険税は、転出前に所属していた世帯主に対して、これまでどおり課税されます。

 必要なものは、次のとおりです。

  • 国民健康保険証
  • 印鑑(認め印)
  • 在学証明書(原本のみ)
  • 本人確認書類
  • マイナンバーが確認できる書類(マイナンバーカードやマイナンバー通知カード)

 

大学などを卒業したとき

  大学などを卒業すると、マル学保険証は使えなくなります。

 大学などを卒業後、国民健康保険以外の健康保険等に加入した場合

  国民健康保険の脱退手続き必要です。手続きに必要なものは次のとおりです。

  • マル学保険証
  • 新しく加入した保険証(未交付の場合は、加入したことを証明するもの)
  • 印鑑(認め印)
 大学などを卒業後、大洲市に住所を戻してそのまま国民健康保険に加入する場合

  転入手続きの際に保険証を差し替えますので、必ずマル学保険証を持ってきてください。

 

 


国民健康保険証を紛失したとき、破損したとき

 国民健康保険証を紛失したとき、破損したときには、再交付ができます。必要なものは次のとおりです。

  • 本人確認書類
  • 印鑑(認め印)
  • マイナンバーが確認できる書類(マイナンバーカードやマイナンバー通知カード)
  • 国民健康保険証(破損したとき)
  • 委任状(別世帯の方が手続きする場合)

※本人確認書類とは、運転免許証・パスポート・マイナンバーカードなど顔写真がある公的な証明書になります。