ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織で探す > 保険年金課 > 国民健康保険・後期高齢者医療保険患者一部負担金の免除期間の延長について

国民健康保険・後期高齢者医療保険患者一部負担金の免除期間の延長について

国民健康保険・後期高齢者医療保険患者一部負担金の免除期間について、12月末日まで延長いたします。

  平成30年7月豪雨により被災された国民健康保険・後期高齢者医療保険にご加入の方で、次の1~5のいずれかに該当する方は、医療保険の窓口負担の支払いが不要となります。

対象となる方

  1. 住家の全半壊、全半焼、床上浸水又はこれに準ずる被災をされた方
  2. 主たる生計維持者が死亡し又は重篤な傷病を負われた方
  3. 主たる生計維持者の行方が不明である方
  4. 主たる生計維持者が業務を廃止又は休止された方
  5. 主たる生計維持者が失職し、現在収入がない方

対象期間および免除方法

平成31年1月から令和元年12月末日まで   

医療機関の窓口に被保険者証(保険証)と一部負担金免除証明書を提示してください。

※上記に当てはまる方が医療機関等を受診された場合、支払いを求められることはありません。ただし、入院時の食費など医療費以外のものについてはお支払いいただく必要があります。

一部負担金免除証明書の申請については下記をご覧ください。

一部負担金免除証明書の申請について

国民健康保険の方

  現在、大洲市国民健康保険一部負担金免除証明書を発行している方については、6月20日付けで世帯主あてに、12月末日まで延長された一部負担金免除証明書を郵送しております。

  新たに申請される方は、保険年金課国保係または各支所地域振興課で手続きしてください。

申請に必要なもの
  1. 国民健康保険証
  2. り災証明書(コピー可)
  3. みとめ印
後期高齢者医療保険の方

  現在、後期高齢者医療保険一部負担金免除が決定されている方については6月下旬に12月末日まで延長された一部負担金免除証明書を郵送させていただく予定としております。

  後期高齢者医療保険の被保険者証をお持ちの方、または令和元年7月から12月の間に新たに後期高齢者医療保険の被保険者となられた方は、後期高齢者医療一部負担金減免及び徴収猶予申請書(7月豪雨災害用)と必要書類を保険年金課へ提出してください。

申請に必要なもの
  1. 後期高齢者医療一部負担金減免及び徴収猶予申請書(7月豪雨災害用) [Wordファイル/18KB]
  2. り災証明書(コピー可)
  3. みとめ印

問い合わせ先

大洲市役所 保険年金課

電話番号:0893-24-1713