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市管理施設における感染状況(令和3年1月12日)

大洲市管理施設における新型コロナウイルスの感染状況

 令和3年1月12日に愛媛県が発表した新型コロナウイルスの陽性者において、1月10日に公表した、道の駅「清流の里ひじかわ」関係の濃厚接触者である職員8名のPCR検査の結果、新たに職員2名の感染が確認されましたので公表いたします。

 今後も、八幡浜保健所と連携して適切に対応してまいります。

施設名

道の駅「清流の里ひじかわ」(大洲市肱川町宇和川3030番地)

感染者

指定管理者である「株式会社清流の里ひじかわ(代表取締役 二宮 隆久)」の職員

令和3年1月10日(日曜日)確認 1名

令和3年1月12日(火曜日)確認 2名

合計3名

※お客様と接するレジには、飛沫防止のビニールカーテンを設置し、勤務中は、マスクを着用して手指消毒を行うなどの感染対策を行っていました。

濃厚接触者

陰性が確認された職員6名は、自宅待機と健康観察を行っています。

施設の対応

既に1月9日(土曜日)から「物産販売所」「野菜販売所」「レストランおしどり」は、臨時休館としています。

利用者や取引先の皆様には、ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、保健所や関係機関の指導を受けながら、安全に再開できるまでの当分の間、臨時休館といたします。

この件に関する問い合わせ先

大洲市役所肱川支所地域振興課

電話0893-34-2311

プレスリリース資料

令和3年1月12日発表 [PDFファイル/96KB]

過去の発表内容

こちらからご覧ください