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病児保育事業について

病児保育事業とは

病気のために集団保育ができない児童を、仕事などにより保護者が保育できない場合に一時的にお預かりする保育サービスで、大洲市では平成28年6月1日から開始しています

なお、利用には事前に登録申請書の提出が必要です。

(各様式はこのページからダウンロードしてください)

対象者

次の事項に該当する家庭の児童


▽市内に住所がある、生後6ヶ月から小学校3年生までの児童

▽病気の回復期ではないが当面症状の急変が認められない児童または病気の回復期で入院の必要はないが、安静の必要がある児童

▽保護者の就労、疾病、事故、出産、家族の介護または看護などの事情により、家庭での保育が困難な児童

期 間

月曜日から土曜日(祝日・年末年始及び実施施設が定めた休日を除く)で1回の利用につき7日以内

施設・時間

▽亀井小児科(大洲市東大洲17番地)

▽月~金曜日 午前8時30分から午後5時30分までの間

 土曜日 午前8時30分から午後1時までの間

負担金

一人一日につき2,000円(5時間未満の利用は1,250円・減免措置あり)

利用申し込み方法

 利用を希望される人は、事前に利用登録を行い、利用に際しては「利用申請書」及びかかりつけ医師による「医師連絡票」を亀井小児科へ提出してもらう必要があります。