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大洲市について

伊予の小京都と呼ばれる大洲は、市の中央部を清流「肱川」が流れ、昔ながらの街並みが残り、美しい田園風景や山並みが特徴です。歴史を感じさせるノスタルジックでどこか懐かしい場所、自然を満喫できる美しい場所など、情緒あふれる名所の数々が今も息づいています。

市章・シンボルマーク

市章

大洲市市章大洲藩主加藤氏の家紋「蛇の目」を基に図案化したもので、青色は清らかな肱川の流れ、人々の知的で澄んだ心を表している

シンボルマーク

 
大洲市シンボルマーク合併10周年を記念して公募により決定。大洲の「お」の字をモチーフに、水郷大洲市「肱川のうかい」をする姿を清流ブルーでイメージし、特産品の「みかん」と大地を照らす太陽をフレッシュオレンジで表現したもの

市の花木

ツツジ

 
つつじ平成17年11月に開催された新大洲市誕生記念式典において、旧4市町村でサツキを含め共通して定められていたツツジを市の花木として選定

概要(平成26年3月末現在)

人口

46,672人(男:22,208人 女:24,464人)

世帯数

20,260世帯

面積

432.22キロ平方メートル

主要産業等(平成17年度国勢調査)

産業構造

第一次産業…14.3%
第二次産業…25.0%
第三次産業…59.6%
その他…1.1%

主要製造業

電気機械・電子部品、食料品加工、木材加工

主要農産物

養豚、野菜、果実

物産

農林水産物…もち麦、梨、いちご、しいたけ、たけのこ、ふぐ、鮎、うなぎ、川蟹、あまご、いわな、にじます
名物…しぐれ、文楽もなか、竹炭かりんとう
工芸品…竹細工、和太鼓

食べ物(郷土料理等)

いもたき、ふぐ鍋、きじ鍋、かにめし